スタジオジブリ

スタジオジブリ に紐づく 92 人のキャラクターと 9 件の作品を表示します。

このタグのキャラクター

キャラクター数 — 92

荻野悠子 千と千尋の神隠し

『千と千尋の神隠し』に登場する主人公・千尋の母親。夫と共に豚に変えられるが物語の後半で元に戻る。

釜爺 千と千尋の神隠し

油屋の地下にあるボイラー室の管理を担当し、薬湯の調合もする六本腕の老人。千尋を温かく見守り、助ける優しい性格の持ち主。

千と千尋の神隠し

湯婆婆に仕える三体の緑色の怪物で、坊の遊び相手にもなる不思議な存在。中年男性のような顔つきをしており、跳ねたり転がったりしながら移動する。

アナウンサー 崖の上のポニョ

日本テレビのアナウンサーで、劇場アニメ『崖の上のポニョ』にて緊急の気象情報(台風など)を伝えるキャラクター。

カヨ 崖の上のポニョ

老人ホーム『ひまわりの家』の利用者で、ヨシエと共に行動することが多い。若い頃はキャリアウーマンとして働いていた。

トキ 崖の上のポニョ

老人ホーム「ひまわりの家」にいる利用者で、水が怖く、ポニョを『人面魚』と呼ぶ人物。根は優しく、終盤では宗介たちを守る。

ポニョ 崖の上のポニョ

海で暮らしていた魚の子。宗介と出会い、人間の女の子として地上で生きたいと願う。

婦人 崖の上のポニョ

昭和30年代風の服装の子連れの女性で、おっとりとした性格のキャラクター。

水魚 崖の上のポニョ

フジモトが操る魔物で波のような姿をし、フジモトの命令で行動する。子どもにしか見えない姿をしているが自分の意思を持つ。

清太 火垂るの墓

戦時下の神戸で母を失い、妹の節子と共に生き延びようと奮闘するが、栄養失調で亡くなる14歳の少年。『火垂るの墓』の主人公。

ナオ 耳をすませば

『耳をすませば』に登場する雫のクラスメイトの一人。眼鏡をかけている。

ムーン 耳をすませば

月島雫がよく見る大柄な猫で、物語中で聖司から名付けられ、『ムタ』や『お玉』などの別名も持つ。関連作『猫の恩返し』ではルナルド・ムーンとして登場している。

耳をすませば

西司朗の友人でリュートを演奏する高齢男性。地球屋の常連の一人として登場する。

耳をすませば

西司朗の友人で古楽器の演奏者。アニメ映画『耳をすませば』に登場し、タンバリンやリコーダー、コルネットを演奏している。

夕子の父 耳をすませば

夕子の父親で娘と喧嘩中の男性。登場シーンは限られ、娘との関係がぎくしゃくしているが、その後の仲直り描写はない。

月島朝子 耳をすませば

雫の母で、社会人大学院生として勉学に励む現実的な性格の女性。家庭ではしっかり者でありながら、そそっかしい一面も持つ。

月島汐 耳をすませば

雫の姉で大学生。気が強く活発な性格で、家事もこなす頼れる存在。妹の雫とは時に厳しく接しつつも支える。

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