富士見高校
富士見高校 に紐づく 13 人のキャラクターと 1 件の作品を表示します。
このタグのキャラクター
キャラクター数 — 13 人
一ノ瀬努 アタックNo.1
こずえの遠縁で新聞部所属、こずえの理解者であり電車事故で亡くなった人物
三田村 アタックNo.1
富士見高校サッカー部のキャプテンであり、バレーボール部の鮎原こずえたちの良き理解者の一人。熱血かつ豪快な性格で、応援や支援でチームを支えている。
中沢 アタックNo.1
富士見高校の古株バレー部員でチームのムードメーカー的存在。負けん気の強さが特徴。
大沼みゆき アタックNo.1
富士見高校のバレーボール部キャプテン。厳格で封建的な態度で部を統率するが、後に鮎原こずえにキャプテンの座を譲る。
岩島五郎 アタックNo.1
富士見高校バレー部の監督で鬼監督と呼ばれ、厳しい指導で生徒たちを成長させた。愛妻の清水晴子と結婚し、家庭の事情で四国に帰郷している。
工藤圭子 アタックNo.1
浜紀中出身で、富士見中・高校のバレー部員。心臓が弱いためハードトレーニングに倒れ、医師から戦力外を通告され落ち込むが、奮起してチームのマネージャーになる。
武市 アタックNo.1
富士見高校の1学年上のバレー部員で、こずえの説得でバレー部に復帰したキャラクター。チームの勝利に地味ながら貢献する。
清水晴子 アタックNo.1
富士見高校の国語教師であり女子バレーボール部の顧問。バレー部の乱れに危機感を抱き、部活の再建に尽力する。後に結婚して退職し四国へ転居。
猪俣 アタックNo.1
富士見高校バレー部の小柄で粘り強い選手で石松とコンビを組む。
真木村京子 アタックNo.1
富士見高校に転校したクールなスポーツ少女で、セッターを務める。勉強は優秀で成績は首席級ながら、実は高い運動神経を持ち、幼少期はテニスをしていた。最初は勉強一辺倒の態度だったが、バレーボールの才能を認められチームの重要なセッターとして活躍した。
石川 アタックNo.1
地味ながら富士見高校バレー部のレギュラーとして活躍する選手。
石松 アタックNo.1
富士見高校バレー部のムードメーカー的存在であり、負けん気が強い性格の選手。猪俣と親しい。
香取良子 アタックNo.1
浜紀中出身の四天王の一人で、富士見中学校および高校のバレーボール部に所属する名レシーバー。そばかすと出っ歯が特徴。