富士見学園
富士見学園 に紐づく 10 人のキャラクターと 1 件の作品を表示します。
このタグのキャラクター
キャラクター数 — 10 人
工藤圭子 アタックNo.1
浜紀中出身で、富士見中・高校のバレー部員。心臓が弱いためハードトレーニングに倒れ、医師から戦力外を通告され落ち込むが、奮起してチームのマネージャーになる。
工藤圭子 アタックNo.1
浜紀中学校出身。もともとは富士見中バレー部に所属。高校編ではバレー部を一度辞めバスケ部に入るが、後にバレー部に復帰するメンバーの一人。心臓が弱いが懸命にハードトレーニングに励む。
早川みどり アタックNo.1
鮎原こずえの友人であり、気が強くわがままだが才能豊かなバレーボール選手。美少女アタックコンビの一員として活躍。多くのシリーズに登場し、こずえの無二の友として支える存在。
本郷俊介 アタックNo.1
富士見学園のコーチ兼英語教師。独自の厳しくも斬新な指導法でチームメイトを育て、鮎原こずえたちを導く重要人物。
柏木敬子 アタックNo.1
富士見学園バレー部の不良グループの一員で、早川みどりの幼馴染。みどりの行動に当初反発していたが後に仲間として活躍し、背番号「6」を担当した。
桂城由美 アタックNo.1
富士見学園中学の旧バレー部キャプテンで、鮎原こずえにキャプテンの座を譲る存在。
泉ゆり アタックNo.1
浜紀中の四天王の一人でキャプテン。得意技は木の葉おとし。負傷によりバレーを断念するも陸上で再起を誓う。
野沢由紀子 アタックNo.1
富士見学園の新聞部員。バレーボール部に対して否定的な態度をとり批判記事を書くなど対立したが、後に和解し友好的になる。
香取良子 アタックNo.1
浜紀中出身の四天王の一人で、富士見中学校および高校のバレーボール部に所属する名レシーバー。そばかすと出っ歯が特徴。
鮎原こずえ アタックNo.1
本作の主人公。富士見学園中等部に転校し、バレーボールに青春をかける強敵に立ち向かう女子中学生。キャプテンとしてチームを牽引し、不屈の精神で数々の試練を乗り越え全国優勝を果たす。