るろうに剣心
るろうに剣心 に紐づく 35 人のキャラクターと 1 件の作品を表示します。
このタグのキャラクター
キャラクター数 — 35 人
エルダー=ピーベリー るろうに剣心
横浜の外国人居留地で男性に偽って医業を営む、西洋人の流浪の女性医師。風貌は華奢で美しいが仮面と黒装束、高帽子で男装し、声色や仕草も男性のものを操っている。
三条燕 るろうに剣心
牛肉鍋の店『赤べこ』で働く少女で、明神弥彦の良き理解者。おどおどした少し気弱な性格だが、後に弥彦と結婚する。
不知火党 るろうに剣心
赤報隊の名を騙って悪事を働く組織で、相楽左之助を敵視している。
四乃森蒼紫 るろうに剣心
剣心の宿敵にしてのちに仲間となる御庭番衆の御頭。小太刀二刀流の使い手で、冷静かつ情に厚い忍びの戦士。
増髪 るろうに剣心
葵屋従業員で、般若や操と同じく御庭番式拳法を使う女性。
寒郷豪人 るろうに剣心
劍客兵器の部隊将の一人であり、樺戸集治監襲撃の指揮を執る真面目で忠誠心の厚い剣客。冷静沈着な性格で将君からも信頼されている。
小国玄斎 るろうに剣心
神谷道場のかかりつけの老医で、恵の保護者的存在。
巻町操 るろうに剣心
御庭番衆の少女で、蒼紫に想いを寄せる元気な忍者。
式尉 るろうに剣心
御庭番衆の警護方として活躍し、頭突きを得意とする巨漢の隠密。
戌亥番神 るろうに剣心
無敵鉄甲を身に纏い暴れまわる術式無敵流の使い手で六人の同志メンバー。戌亥は自分と師匠の名誉をかけ、剣心に特に怨みはないものの戦いに傾倒するバカ気質の格闘家。
明神弥彦 るろうに剣心
神谷活心流道場の少年門下生であり、成長する剣心の仲間。幼少期は孤児で苦労しながらも、師匠たちの厳しい指導で実力を伸ばしていく勝気な子供剣士。
朝日山男吉 るろうに剣心
横浜の外国人居留地で俥屋(人力車の車夫)を営み、外国人居留地の実情に明るい快活な青年。恩人であるエルダーの理解者の一人でもある。けんかも強い。
東谷上下ェ門 るろうに剣心
相楽左之助の父親で、長野県で男手一つで家族を支える農家。宿場町で畑を荒らされ、編み笠作りで生計を立てる。喧嘩に強い豪傑。
東谷右喜 るろうに剣心
左之助の妹でしっかり者だが気が強い性格。
東谷央太 るろうに剣心
左之助の弟で、5歳で神谷道場に入門した少年。気弱だが兄の影響で強くなろうと決意する。
柏崎念至 るろうに剣心
葵屋を営む京都探索方で、御庭番衆の古老として剣心たちを助ける男。
武田観柳 るろうに剣心
新型阿片の密売と暗躍をする悪徳実業家で、『るろうに剣心』の敵対者。
武藤翔伍 るろうに剣心
元隠れキリシタンで飛天御剣流の使い手、天草四郎の生まれ変わりとして孤島の民を率いる若き海賊頭領。
比古清十郎 るろうに剣心
十三代目飛天御剣流の継承者であり、緋村剣心の師匠。天下無双の剣士で、剣心に最強の奥義・天翔龍閃を伝授した。
浦島太郎 るろうに剣心
日本の昔話に登場する伝説の漁師。乙姫や竜宮城の物語で知られ、亀を助けたことで竜宮城へ招かれ、時間の流れが異なる世界を体験した。『るろうに剣心』に直接登場はしないが、物語の背景や和風文化の資料として言及されることがある。
浦村 るろうに剣心
剣心たちを信頼し協力する町の警察署長。剣心をはじめとする主要人物たちと良好な関係を築いている人物。
癋見 るろうに剣心
御庭番衆の下位隠密で身軽な体術の使い手。非常に身軽で気配を消すことに長け、剣心も気付くのが遅れたほどの隠密能力を誇る。
白尉 るろうに剣心
葵屋の従業員で、黒尉と同じ御庭番式拳法の使い手。黒尉と同様に御庭番衆の武術者として志々雄一派と敵対しながらも剣心たちに協力する。
相楽左之助 るろうに剣心
元・赤報隊一番隊準隊士で剣心の仲間。豪快な喧嘩屋で怪力と根性が持ち味の熱血漢。