スパイク・ジョーンズ
トゲを生やして怖がらせるモンスター
多数のトゲを体から生やして怖がらせるモンスター。モンスターズ・インク社内では第7位の怖がらせ屋として登場。
トリビア
- スパイク・ジョーンズはモンスターズ・インク内で第7位の怖がらせ屋としてランクインしている。
- 仕事中に身体から多くのトゲを生やして相手を怖がらせる特徴的なモンスター。
- アシスタントのワックスフォードがいる。
- 映画の中では個別の深いバックストーリーやセリフは少ないが、存在感のある脇役。
- モンスターズ・インクの多様なモンスターキャラクターの一員として人気がある。
別名
Spike Jones
プロフィール
- 種族
- モンスター
- 性別
- 男性
外見
- 全体外観
- 青い毛皮の体に多数の鋭いトゲが生えたモンスター。大きく立派な角があり、全体的に怖々しい印象を与える。
- 髪の色
- Blue
- 特徴
-
- 多数の体から生える鋭いトゲ
- 角が2本
- 代表アイテム
-
- 怖がらせ屋の仕事用トゲ
性格・能力
- 中心的な性格
- 怖い
- 詳しい性格
- 怖がらせ屋としての仕事に忠実で、恐怖を与えることに長けているが、それ以上の詳細な描写は少ない。
- キーワード
-
- 怖がらせる
- 忠実
- トゲ
- 控えめ
- 生得的才能
-
- 体のトゲを自在に生やして威嚇する
- 恐怖を作り出す能力
- 習得スキル
-
- 怖がらせるスキル
- トゲの操作
- 目的
- 仕事での成功や評判を高めること
来歴
- 背景
- モンスターズ・インクの社員の一人で、怖がらせ屋として働くモンスター。サリーやマイクと同僚だが、詳細な個人歴は劇中で語られていない。
- 初登場日
- 2001年11月2日
- 作品名
- モンスターズ・インク
- 媒体
- 映画
モンスターズ・インクにて怖がらせ屋として勤務
- 重要な出来事
- モンスターズ・インクにて怖がらせ屋として勤務
- 説明
- 子供の悲鳴をエネルギーに変える会社で多くのトゲを生やし怖がらせる役割を持つ。
事件解決後の子供を笑わせる新システムの支援
- 重要な出来事
- 事件解決後の子供を笑わせる新システムの支援
- 説明
- 物語のラストで子供たちを笑わせることにシフトする勤務体制のなかで役割を果たしている。
関係性
ワックスフォード
Assistant
しばしばスパイクのアシスタントを務め、トゲや目を操作しサポートしている。
モンスターズ・インクの怖がらせ屋
モンスターズ・インクの怖がらせ屋: member
出演・メディア
モンスターズ・インク
映画 / 脇役
2001年劇場公開
モンスターズ・インク
ゲーム / 脇役
2002年
声優・制作者
ピート・ドクター
- 制作者名
- ピート・ドクター
- 担当
- 原作者
アンドリュー・スタントン
- 制作者名
- アンドリュー・スタントン
- 担当
- 脚本
ピクサー・アニメーション・スタジオ
- 制作者名
- ピクサー・アニメーション・スタジオ
- 担当
- 制作スタジオ
ウォルト・ディズニー・ピクチャーズ
- 制作者名
- ウォルト・ディズニー・ピクチャーズ
- 担当
- 発行・配給
関連グッズ
スパイク・ジョーンズ フィギュア
- 商品名
- スパイク・ジョーンズ フィギュア
- カテゴリ
- フィギュア
- 入手性
- 通常販売