コペルニクス(犬)
1955年時のドクの忠実な愛犬
1955年のドク・ブラウンの愛犬であり、ドクの発明や冒険に付き添う忠実なパートナー。
トリビア
- 名前は歴史上の天文学者ニコラウス・コペルニクスから名付けられた。
- ドクのペットに歴史上の偉人の名前を付ける習慣がある。
- PART1で実験の被験体になるシーンがある。
- PART3ではヘッドライトを頭に装着して同行した。
別名
Copernicus
ドクの犬
1955年の愛犬
プロフィール
- 種族
- 犬
外見
- 全体外観
- 中型犬で、1955年のタイムラインにおいてドクのそばにいる黒茶系の毛色の犬として描かれる。
- 目の色
- 茶
- 髪の色
- 黒
- 特徴
-
- 一般的な家庭犬の風貌
- 代表アイテム
-
- 淡い懐中電灯(ヘッドライト)を頭につけている(PART3)
性格・能力
- 中心的な性格
- 忠実
- 詳しい性格
- 非常に忠実で献身的。ドクに従い、科学者の助手役としても場面によっては活躍。
- キーワード
-
- 忠実
- 落ち着いている
- 賢い
- 愛らしい
- 穏やか
- 生得的才能
-
- 危険察知能力
- 持続力
- 嗅覚の鋭さ
- 習得スキル
-
- ドクの実験への同行
- 夜間の探索補助
- 目的
- ドクに忠実であること。
来歴
- 背景
- 1955年にドク・ブラウンが飼っていた愛犬で、ドクの発明の実験台になることもあるなど側で支えた存在。後のシリーズではその名が登場しているだけでなく、PART3にてヘッドライトを付けてデロリアン探しに同行するなどの場面が確認できる。
- 初登場日
- 1985年7月3日
- 作品名
- バック・トゥ・ザ・フューチャー
- 媒体
- 映画
ドクの助手としての登場
- 重要な出来事
- ドクの助手としての登場
- 説明
- PART1で初登場し、ドクの実験・冒険に付き添う役割を果たす。
PART3での再登場
- 重要な出来事
- PART3での再登場
- 説明
- ヘッドライトを装着してマーティとドクのデロリアン発掘に同行。墓を探すシーンに登場。
関係性
ドク・エメット・ブラウン
Owner
1955年の実験に常に付き添い、忠実に振る舞う。
マーティ・マクフライ
味方
PART3でのデロリアン探しの旅に同行。
出演・メディア
バック・トゥ・ザ・フューチャー
映画 / 脇役
1985年映画
バック・トゥ・ザ・フューチャー PART3
映画 / 脇役
1990年映画
声優・制作者
ロバート・ゼメキス
- 制作者名
- ロバート・ゼメキス
- 担当
- 原作者
ボブ・ゲイル
- 制作者名
- ボブ・ゲイル
- 担当
- 脚本